A middle-aged man in a dark suit holding a clarinet against a plain gray background.

製作者

ヨハネス・グライヒヴァイト

Johannes Gleichweit

ウィーン放送交響楽団首席クラリネット奏者。ウィーン国立音楽大学卒業。

2003年からマウスピースの開発を開始し、他の多くのプロ奏者とともに完璧な精度と、個々の奏者に合わせた最適化を可能にする研究に取り組んでいる。

2004年に彼は新方式のジョイントシステムにより特許を取得。マウスピースとバレルの接続に従来使用されているコルクを、交換可能な“Oリング”に換えることにより、簡単かつ素早い組み立てを可能にした。

2008年にマルティン・フルッフ氏と共同でmaxton社を設立。

2019年3月末日をもって共同事終了。

2019年4月1日より“グライヒヴァイト・マウスピース”が新規開業となった。